About Us
日台工学技術シンポジウム
Taiwan-Japan Modern Engineering and Technology Symposium
「日台工学技術シンポジウム」は、日本の政府の要員や関連機構の専門家や学者を招待して技術交流を行うことをビジョンとして、西暦1980年に台湾工学界の先輩である呉伯楨氏、王樹芳氏、呉剣琴氏により創設されました。これまでに34回開催し、両国の優秀な技術者の交流チャネルを徐々に確立し、適時に工学界の技術関連の課題への対応に協力してまいりました。これまでの参加者が専門家としての学術理念をもって積極的に学んだことを差し出していることから、国内の工業技術の向上及び技術の革新に大きく貢献する本シンポジウムは、中国エンジニア学会の重要な年中行事に組み入れられています。この度のシンポジウムは、台湾中油股份有限公司(以下、当社)が準備と執行を担当します。





